最初は飛び飛びじゃないと長続きしないと思っていたこのブログ。
あまりそんなに気合い入れたら、エネルギー続かないでしょうと。
(初日の日記にも、そんなことが書いたりしていたと思います。)
最近では、よっぽどのことがない限りは書いていこうと思います。
正直なところ、ここに時間をかけることが煩わしい時もあります。
書くことを探してる時なんて、他に何かできるだろうと思ったり。
それでもちゃんと書くことにした理由は「初心を忘れない」ため。
何かを成し遂げようとしても、その気持ちを忘れてはダメなんだ。
でも、このブログを書くたびに、出発点を意識する自分がいます。
自分自身に「三日坊主はだめだよ」と言い続けて突っ走ってます。
まぁ、実際には「ホフク前進」という速度なのがアレですけどね。
ブログ日記の実績としては、1月25日以外は続けることができた。
取るに足らないことだけど、小さな達成感を大事にしてみたい。
100%ではないけれど、それでも達成感として認識しておきたい。
=====
ちなみに1月25日は、近所で休業していた飲み屋が復活した日。
そこのマスターが、1ヶ月ぶりに店を開けたお祝いの日でした。
飲んで記憶が薄らぎ、目が覚めたら自宅で朝を迎えてました。
=====
「甘い」と思う人も多いだろうなあと思うけれど、仕方がない。
だって「ダメダメ」なところからの脱却をする記録なんだもん。
それに「アマアマ」でもがんばればできるじゃん・・・ってね。
いつか読んだ人に、勇気が生まれる内容になるといいなってね。
出発点が1月1日。今日は1月31日。そして里程標までが6月30日。
そこまでの距離は6分の1。1ヶ月ごとの役割を定義してみたよ。
第1ステージ:準備期→(1月)何を主軸においていくのか決める。
第2ステージ:調査期→(2月)現実化させるため情報収集をする。
第3ステージ:リハ期→(3月)特定の範囲で試行実験を実施する。
第4ステージ:改善期→(4月)未考慮だった部分などを改善する。
第5ステージ:活動期→(5月)すでにあるモノの販促活動に重点。
第6ステージ:追込期→(6月)あらゆる手段で継続条件を増やす。
そして、明日から第2ステージです。いろんな情報を集めます。
何かを作るための調査したりします。3月にお見せできるよう。
とにかく「人生の中で一番がんばった時期」にしたいと思うよ。
そうやって、振り返ることができる時期にしていきたいと思う。
さて、そろそろ自分の世界に戻ります。
+1
2009年1月30日金曜日
密度の濃い1ヶ月
明日で、長かったようで短かった1月が終わろうとしています。
とりあえず、1月で半年後の6月末日までの計画が決まりました。
小規模案件の方は、作りたいものが固まって作り始めてます。
→2月の中旬くらいに公開しちゃおうかなって思ってます。
中規模案件の方は、詳しい人を紹介してもらうことになった!
→これはそのうち、ここに書いていくつもり。今はまだ。
大規模案件の方は、今、ちょっと展開の方法を考えてますよ。
→たぶん、これも公開する方向で考えていたりします。
朝は6時に起きて、7時にはハケン先。17時30分に仕事終わり。
そして、その後24時までの6時間を使って自分を生きていく。
もともとゲームが好きだから、まぁ、禁欲生活なんだけどね。
でもねえ。ゲームって所詮はデジタルデータの固まりなんだ。
いろんなキャラを育てても、本当は編集すればすぐ達成可能。
たとえ72時間ぶっ続けで成長させても、所詮はデータだもん。
まぁ、そういっちゃうとプログラミングだってデータだけど。
でも、ゲームのデータって、敷かれたレールの上のデータだ。
誰かが敷いたレールの上に、乗っかっちゃってるだけなんだ。
ゲーム、おもしろいんだけどね。なんだかんだ言ってもさあ。
でもプログラミングとかって、何ができるか分かんないもん。
仕様を詰めるとか詰めないとか、そういう話じゃなくってね。
自分から生まれる想像の力が、目の前で形になっていく幸せ。
プログラムで生きていくつもりはないけれど、好きなんだね。
遊んでいるようにみえるらしい。この生活を外から見るとさ。
確かに、すぐにお金がどうとか・・・になっていないからね。
でも、そういう声は気にしないで、前進していきたいと思う。
今、大切なことを自分自身を他人以上に信じてあげることだ。
だらだらしないように、あえて自分の締め切りを作ったんだ。
それは、自分を心配する声を客観的に受けとめてみてのこと。
客観的な声も聞き入れて、わざわざ期限を切ったんだからさ。
だから期限までは、そういう声を耳や体や心に入れませんよ。
中途半端に外野の声に翻弄されるなら、最初からやらないさ。
フラフラしながらやったんじゃ、時間がもったいないからね。
孤独でいいから、とにかく前進!
とりあえず、1月で半年後の6月末日までの計画が決まりました。
小規模案件の方は、作りたいものが固まって作り始めてます。
→2月の中旬くらいに公開しちゃおうかなって思ってます。
中規模案件の方は、詳しい人を紹介してもらうことになった!
→これはそのうち、ここに書いていくつもり。今はまだ。
大規模案件の方は、今、ちょっと展開の方法を考えてますよ。
→たぶん、これも公開する方向で考えていたりします。
朝は6時に起きて、7時にはハケン先。17時30分に仕事終わり。
そして、その後24時までの6時間を使って自分を生きていく。
もともとゲームが好きだから、まぁ、禁欲生活なんだけどね。
でもねえ。ゲームって所詮はデジタルデータの固まりなんだ。
いろんなキャラを育てても、本当は編集すればすぐ達成可能。
たとえ72時間ぶっ続けで成長させても、所詮はデータだもん。
まぁ、そういっちゃうとプログラミングだってデータだけど。
でも、ゲームのデータって、敷かれたレールの上のデータだ。
誰かが敷いたレールの上に、乗っかっちゃってるだけなんだ。
ゲーム、おもしろいんだけどね。なんだかんだ言ってもさあ。
でもプログラミングとかって、何ができるか分かんないもん。
仕様を詰めるとか詰めないとか、そういう話じゃなくってね。
自分から生まれる想像の力が、目の前で形になっていく幸せ。
プログラムで生きていくつもりはないけれど、好きなんだね。
遊んでいるようにみえるらしい。この生活を外から見るとさ。
確かに、すぐにお金がどうとか・・・になっていないからね。
でも、そういう声は気にしないで、前進していきたいと思う。
今、大切なことを自分自身を他人以上に信じてあげることだ。
だらだらしないように、あえて自分の締め切りを作ったんだ。
それは、自分を心配する声を客観的に受けとめてみてのこと。
客観的な声も聞き入れて、わざわざ期限を切ったんだからさ。
だから期限までは、そういう声を耳や体や心に入れませんよ。
中途半端に外野の声に翻弄されるなら、最初からやらないさ。
フラフラしながらやったんじゃ、時間がもったいないからね。
孤独でいいから、とにかく前進!
2009年1月29日木曜日
貯蓄しないとね
身の回りの空気が変わってきたような気がする。身近なところで。
たとえば委託業務のデザイナーさんが今月で契約終了になったり。
とりあえず、数ヶ月分の生活を賄えるように貯蓄方針を強化中。
今までもしていたんだけど、投資配分が大きいかったんですよ。
でもって、配分した投資が目減り中なので、今は換金したくない。
そういうわけで現金が手元に残るように貯蓄率を高めています。
そうしないと夢の期限は6月末日でも、それまでがもたない。
本当は住居費を削減したい。本当は今年中には引っ越ししたいな。
ただ、難しいところで、相当家賃が安くならないと意味がない。
引っ越し自体、礼金敷金などのコストが大きいところがネック。
今よりも5万円家賃を下げたと仮定して、諸経費込みで試算した。
仮に今すぐ引っ越したとして、1年くらいで損益分岐が逆転する。
礼金敷金引っ越し代いろいろ合わせてそんな感じ。微妙すぎる!
そもそも短期的なキャッシュフローで、アウトな予感が満載だ。
ただ、元々は2部屋のうち1部屋を事務所経費にしてたんだよね。
それが、ハケンになったら落ちなくなっちゃったというワケで。
するとハケンが終わると、また経費になるっちゃーなるんだよ。
でも、次の確定申告まで耐えきれない可能性大だ。これも甘い!
要するにどうしたって、一年スパンで見るとあまり変わらない。
そうなると、今すべきことを全力でやっておくしかないだろう。
削減が厳しいなら、稼ぎ出す方向で動くしかないってこってす。
背中でなんだか、波がざぱーん、ざぱーん・・・と鳴ってます。
まだ経済的にも活動できる時にがんばっておきます。
後悔だけはしたくないですもん。
たとえば委託業務のデザイナーさんが今月で契約終了になったり。
とりあえず、数ヶ月分の生活を賄えるように貯蓄方針を強化中。
今までもしていたんだけど、投資配分が大きいかったんですよ。
でもって、配分した投資が目減り中なので、今は換金したくない。
そういうわけで現金が手元に残るように貯蓄率を高めています。
そうしないと夢の期限は6月末日でも、それまでがもたない。
本当は住居費を削減したい。本当は今年中には引っ越ししたいな。
ただ、難しいところで、相当家賃が安くならないと意味がない。
引っ越し自体、礼金敷金などのコストが大きいところがネック。
今よりも5万円家賃を下げたと仮定して、諸経費込みで試算した。
仮に今すぐ引っ越したとして、1年くらいで損益分岐が逆転する。
礼金敷金引っ越し代いろいろ合わせてそんな感じ。微妙すぎる!
そもそも短期的なキャッシュフローで、アウトな予感が満載だ。
ただ、元々は2部屋のうち1部屋を事務所経費にしてたんだよね。
それが、ハケンになったら落ちなくなっちゃったというワケで。
するとハケンが終わると、また経費になるっちゃーなるんだよ。
でも、次の確定申告まで耐えきれない可能性大だ。これも甘い!
要するにどうしたって、一年スパンで見るとあまり変わらない。
そうなると、今すべきことを全力でやっておくしかないだろう。
削減が厳しいなら、稼ぎ出す方向で動くしかないってこってす。
背中でなんだか、波がざぱーん、ざぱーん・・・と鳴ってます。
まだ経済的にも活動できる時にがんばっておきます。
後悔だけはしたくないですもん。
2009年1月28日水曜日
今日はjavascriptいじってました
もっぱら、サーバサイドな仕組みばっかりを専門にしていました。
でも、どうしても動きが欲しくて、javascriptをいじってました。
javascriptなんて陽の当たらない分野だと昔は思ったんですよね。
Ajaxが浸透したあたりから、技術として堅くなったなと思います。
モノマネブームで美川憲一が再び注目されたみたいな感じだけど。
使ってみると意外と素直な言語で、これがなかなか楽しいです。
ターゲットにする言語を選ぶのって、結構難しいんですよねえ。
とりあえず昨日なかったモノを、今日は作れました。よしとしよう。
それから中規模案件について話し合うこともできた。よしとしよう。
とにかく動き続けること。
地道でも少しでもいいから。
これを守っていきたい。
毎日。
でも、どうしても動きが欲しくて、javascriptをいじってました。
javascriptなんて陽の当たらない分野だと昔は思ったんですよね。
Ajaxが浸透したあたりから、技術として堅くなったなと思います。
モノマネブームで美川憲一が再び注目されたみたいな感じだけど。
使ってみると意外と素直な言語で、これがなかなか楽しいです。
ターゲットにする言語を選ぶのって、結構難しいんですよねえ。
とりあえず昨日なかったモノを、今日は作れました。よしとしよう。
それから中規模案件について話し合うこともできた。よしとしよう。
とにかく動き続けること。
地道でも少しでもいいから。
これを守っていきたい。
毎日。
成功者・・・って?
「成功者になる○○」とかなんとか、実にいろいろな本が出ています。
なんというか、こう、「ホントかよ?」みたいな本も多いんですよね。
株とか競馬の予想屋が儲けたい人を狙って、そちらの方で儲ける的な。
「成功本」を読んで成功した人の話ってあんまり聞かないんですよね。
いわゆる「成功本」ってそういう胡散臭さ拭えないところがあります。
あと、そういう本を読んでいるところを見られたくなかったり(苦笑)。
なんとなーく、油ぎってギラギラしちゃってる感があるっていうか。
昔、目の色が違うと思ったら、ネズミ講にはまった知人がいました。
「今までの自分じゃいけないんだ。未来に投資して成功するんだ!」
へえ、そりゃ結構なことで。
「だから、この商品を買ってくれよ!絶対にオレ成功するからさ!」
バカヤロウ!なんでオマエの売り上げに貢献しなきゃいかんのだ!
・・・というワケで縁を切った友人がいましたな。今では知人。
なんとなく「成功」というキーワードは洗脳めいた何かを感じます。
そんな中で、私が苦境に陥るとよく読んでいる本があります。
「マーフィー 成功者の50のルール」なんて名前の本です。
急に思い出したように、本棚から取り出して読み出す本なんですけど。
「こうやったら成功できる」というノウハウ本じゃありません。
あ、確かに「50のルール」とか書いてあったりはするんですけど。
どちらかというと、日常生活における考え方のコツをつかむ本です。
なりたい自分になるための、大事な心構えについて書いてあります。
世の中には真実があります。宿命があって運命なんてのもあります。
あ、別に占いの話をしようとしているワケじゃありませんよ!
【宿命】まさに「運がよかった」「ツいていた」という状態。
(本人の意志ではどうにもならない要素)「宿した縁」
→「路頭に迷っていたとき、親切な人に拾ってもらえた。」
【運命】自発的な行動によって「道が開けてきた」という状態。
(本人の意志をきっかけにして発生する要素)「運んだ縁」
→「路頭に迷っていたとき、ある商売を思いついて成功した。」
たまに宿命だけで、幸運をつかんじゃう人がいます。玉の輿とか。
(注目されるためにそれまでの努力があったケースもありますけど)
そういう事例だけをみると、たいていの人には運が回ってきません。
で、「あの人はたまたま運がよかった。私なんか。」になっちゃう。
でも、最初に必要なことは、自分から動くことなんだと思うんです。
すごい確率で降ってくるような宿命を待つことは、時間の無駄です。
何をしたいのかを考えて、そこに向かうことが大事だと思います。
「やろう」と思って実際に「行動した」人しか夢は果たせません。
これが大多数の人にとっての「現実」であり「真実」だと思います。
私の人生にとっても、そういうことなんだろうと解釈しています。
あと、人によって「宿命」と「運命」って順番が違う気がします。
宿命が先に来ちゃっても、その後に努力する運命だってあります。
【宿命】まさに「運がよかった」「ツいていた」という状態。
→「路頭に迷っていたとき、親切な人に拾ってもらえた。」
・・・という人にしても、その後は本人次第で運命は変わります。
「拾ってもらえたけど、やはりダメ人間だったので捨てられた。」
というストーリーもあれば、
「恩義に報いるため努力し、実力をつけ成功することができた。」
というストーリーもあると思うんです。
すばらしい宿命に期待しながら、まずは運命を磨きたいと思います。
なんというか、こう、「ホントかよ?」みたいな本も多いんですよね。
株とか競馬の予想屋が儲けたい人を狙って、そちらの方で儲ける的な。
「成功本」を読んで成功した人の話ってあんまり聞かないんですよね。
いわゆる「成功本」ってそういう胡散臭さ拭えないところがあります。
あと、そういう本を読んでいるところを見られたくなかったり(苦笑)。
なんとなーく、油ぎってギラギラしちゃってる感があるっていうか。
昔、目の色が違うと思ったら、ネズミ講にはまった知人がいました。
「今までの自分じゃいけないんだ。未来に投資して成功するんだ!」
へえ、そりゃ結構なことで。
「だから、この商品を買ってくれよ!絶対にオレ成功するからさ!」
バカヤロウ!なんでオマエの売り上げに貢献しなきゃいかんのだ!
・・・というワケで縁を切った友人がいましたな。今では知人。
なんとなく「成功」というキーワードは洗脳めいた何かを感じます。
そんな中で、私が苦境に陥るとよく読んでいる本があります。
「マーフィー 成功者の50のルール」なんて名前の本です。
急に思い出したように、本棚から取り出して読み出す本なんですけど。
「こうやったら成功できる」というノウハウ本じゃありません。
あ、確かに「50のルール」とか書いてあったりはするんですけど。
どちらかというと、日常生活における考え方のコツをつかむ本です。
なりたい自分になるための、大事な心構えについて書いてあります。
世の中には真実があります。宿命があって運命なんてのもあります。
あ、別に占いの話をしようとしているワケじゃありませんよ!
【宿命】まさに「運がよかった」「ツいていた」という状態。
(本人の意志ではどうにもならない要素)「宿した縁」
→「路頭に迷っていたとき、親切な人に拾ってもらえた。」
【運命】自発的な行動によって「道が開けてきた」という状態。
(本人の意志をきっかけにして発生する要素)「運んだ縁」
→「路頭に迷っていたとき、ある商売を思いついて成功した。」
たまに宿命だけで、幸運をつかんじゃう人がいます。玉の輿とか。
(注目されるためにそれまでの努力があったケースもありますけど)
そういう事例だけをみると、たいていの人には運が回ってきません。
で、「あの人はたまたま運がよかった。私なんか。」になっちゃう。
でも、最初に必要なことは、自分から動くことなんだと思うんです。
すごい確率で降ってくるような宿命を待つことは、時間の無駄です。
何をしたいのかを考えて、そこに向かうことが大事だと思います。
「やろう」と思って実際に「行動した」人しか夢は果たせません。
これが大多数の人にとっての「現実」であり「真実」だと思います。
私の人生にとっても、そういうことなんだろうと解釈しています。
あと、人によって「宿命」と「運命」って順番が違う気がします。
宿命が先に来ちゃっても、その後に努力する運命だってあります。
【宿命】まさに「運がよかった」「ツいていた」という状態。
→「路頭に迷っていたとき、親切な人に拾ってもらえた。」
・・・という人にしても、その後は本人次第で運命は変わります。
「拾ってもらえたけど、やはりダメ人間だったので捨てられた。」
というストーリーもあれば、
「恩義に報いるため努力し、実力をつけ成功することができた。」
というストーリーもあると思うんです。
すばらしい宿命に期待しながら、まずは運命を磨きたいと思います。
2009年1月27日火曜日
書くことがない日は・・・
なるべく三日坊主にならないようにしようと思っている、この日記。
誰も見ていないという安心感から、毎日書かなくてもいいかなと思う。
・・・いやいやいや、誰も見ていないからこそある意味リアル日記。
2009年1月1日からひっそりと始めた公開日記。そこそこ続いている。
ふうん、やろうと思えば続けられるんだ。まぁ、一日コケたけど。
なんて、どうでもいい文字列で、日記を埋めていたりなんかして。
だって書くことないんだもん。
・・・なんてことはないようにしたいね。
何も書くことがない日とは、何も新しいことがなかった日のこと。
つまり、死んでいたのと同じような日なんだと思う。
努力をしなかったから、昨日と同じ一日を送ってしまったに等しい。
昨日から何かが変わっていれば、書ける内容は増えているはずだ。
今日はどんな一日だっただろう。気づきはなかっただろうか。
今日はハケン先のシステム作業の実施管理と評価なんてものをやった。
上流工程ということで、偉そうに「ああしてこうして」と指示を出す。
ま、実際には腰の低い体勢でお願いしちゃってるワケなんですけどね。
でもねえ、上流工程とかって勘違いしちゃいそうで、よろしくないよ。
指示だけなら誰でもできる。実際にすごいのは現場で動いている人だ。
その一方で、現場作業だけでは、ずっとその場所から動けなくないか?
なんていうジレンマをめいたことを感じた一日。いや、半日か。
うまく仕事を回したように、周りからは見えているんだろうなと思う。
こういう状況が一番危ない。だって本当は誰にでもできるんだから。
これが「自分だからうまくできている仕事」と勘違いしちゃダメだ。
もっと自分に厳しく。そして自分にしかできないことをやらなくては。
なんて、思っちゃいました。真顔で。
がんばろ。
誰も見ていないという安心感から、毎日書かなくてもいいかなと思う。
・・・いやいやいや、誰も見ていないからこそある意味リアル日記。
2009年1月1日からひっそりと始めた公開日記。そこそこ続いている。
ふうん、やろうと思えば続けられるんだ。まぁ、一日コケたけど。
なんて、どうでもいい文字列で、日記を埋めていたりなんかして。
だって書くことないんだもん。
・・・なんてことはないようにしたいね。
何も書くことがない日とは、何も新しいことがなかった日のこと。
つまり、死んでいたのと同じような日なんだと思う。
努力をしなかったから、昨日と同じ一日を送ってしまったに等しい。
昨日から何かが変わっていれば、書ける内容は増えているはずだ。
今日はどんな一日だっただろう。気づきはなかっただろうか。
今日はハケン先のシステム作業の実施管理と評価なんてものをやった。
上流工程ということで、偉そうに「ああしてこうして」と指示を出す。
ま、実際には腰の低い体勢でお願いしちゃってるワケなんですけどね。
でもねえ、上流工程とかって勘違いしちゃいそうで、よろしくないよ。
指示だけなら誰でもできる。実際にすごいのは現場で動いている人だ。
その一方で、現場作業だけでは、ずっとその場所から動けなくないか?
なんていうジレンマをめいたことを感じた一日。いや、半日か。
うまく仕事を回したように、周りからは見えているんだろうなと思う。
こういう状況が一番危ない。だって本当は誰にでもできるんだから。
これが「自分だからうまくできている仕事」と勘違いしちゃダメだ。
もっと自分に厳しく。そして自分にしかできないことをやらなくては。
なんて、思っちゃいました。真顔で。
がんばろ。
2009年1月26日月曜日
諦めないマインドマップ


まだマインドマップ練習やっています。多少は分かってきたような。
こないだぶつかった壁は「マインドマップで何するの?」という疑問。
マインドマップ完成自体が目的になるのは、なんか変だよね・・・と。
何か成功させたいことがあって、それを支える道具であるべきだろう。
自分なりに、マインドマップを使うコツがすこし掴めてきた気がする。
◆100%ルールを守ろうとしない!
→「ルールを意識するとなんだか描けない」という局面で有効です。
→マインドマップの公認本の例でも厳密には守っていない。
→たとえば「1ブランチ=1ワード」というルールなど。
最低限守っておくとよさそうな点として、
・どこに繋げていいか分からない場合は「直感」でつなげる。
・ブランチの方向性(根元と末端)が分かるようにしておく。
・ブランチの一部でもいいから、遊びで絵を付け加えておく。
・とりあえずセンターイメージだけでも、がんばって描いてみる。
◆論理的に考えることを放棄する
→全体的なレイアウトをあまり考えないで書き始めるとよさげ。
→予定調和になることで「想定内」のマップになってしまう。
→末端の内容がメインブランチとかけ離れてきても気にしない。
→最初から完璧なマインドマップを作ろうとか思わない。
→絵を描きながらの連想ゲームに徹する。
→イマイチだったら後で作り直せばいい。
→ルールの壁を突き抜けることを意識する
→ガイドブックのマップ例をみて好きなスタイルを拝借する。
→ブランチの伸ばし方のルールを上手に突き抜ける方法を考える。
◆マインドマップはこうやって使えるかも
→メインブランチと一見関係ない末端のワードに注目する。
→メインブランチと末端のワードを使って文章を作ってみる。
→その文章の意味を考えると新しい発想が生まれるきっかけに。
→企画書を書く前にマインドマップで「遊んで」みる。
→これをもとに企画書を書くとネタに詰まらず一気に書き通せる。
→作るときと完成した後でマインドマップは2回使う。
→作る過程ではアイデア出しを目的として利用する。
→作った後では文書を作成するガイドマップとして利用する。
とりあえず遊び感覚でネタを作ると、あとが楽ちんになるようです。
もうちょっと頑張ってみようかと思います。
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